A murmur of Kai

今年のモットー「挨拶はした者勝ち! 相手の為ではなく、自分の為!」

 

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純情Boys 

久しぶりに文章が書きたくて、
ネタが降ってきたので、書いてみました。
でも、すんません。「有栖川」じゃないです。
今、はまってる「リボーン」で。

雲雀×ツナです^^;

初めて書いちゃった。
こんなの誰が読んでくれるだろう?

でも、
香月さんと愁ちゃんとおださんはよんでくれるって信じてる(笑)

ヒバリさんが変です。
これ、だれ?って感じです。

お気が向いたら読んでください。
では

純情Boys


 抜けるような青空だ。
 日差しは柔らかく、ほどよい温もりを投げかけてくれる。時折吹く風が、好き勝手はね放題の柔らかい髪をなぶって頬をくすぐっていく。

 今は5時限目真っ最中。
 そして、沢田綱吉はサボタージュ真っ最中だった。

 昼前から猛烈な睡魔に襲われていた。それをなんとかやり過ごして、獄寺達と弁当を食べたあと、山本が野球部のミーティング、獄寺が何の用だか数学の先生に呼び出された隙に、1人でこの屋上にあがってきた。
 はらへりの状態であれだけ眠かったのだ。満腹後はさぞや……そんな状態で、授業などまともに受けられるはずもない。ということで、1人悠々お昼寝タイムと決め込んだ。
 今頃、獄寺あたりが探しまくってるかもしれない。悪かったかな……とも思ったけど、言えば付いてくると言うのは想像に難くない。ツナとてたまには1人でのんびりしたい時もあるのだ。

 屋上でのんびり横になれば、すぐさま睡魔に捕まるだろう……そう思ってジャケットを敷いてゴロンとなったのだが、何故か目は冴えてしまった。
 それでも心地よさはやんわりと気怠い身体を包む。ツナは眩しい青空にぷかぷかと浮かぶ雲を眺めては、にへらと口元をゆるめていた。

――パタパタパタ……
 
 その視界を、突然黄色い影が遮った。

「えっ……わっ!な、なに!?」

 慌てて飛び起きる。黄色物体に顔をぶつける勢いだったが、向こうがすっとよけてくれたようだ。

「サワダ、ツナヨシ、サボリ、サボリツナヨシ」

 半身を起こしたツナの前をパタパタと遊ぶように飛び回るその鳥に、ツナは見覚えがあった。

「あれ? お前、ヒバード? こんなところで何してんの?」
「サボリ、サボリ」
「もう、さぼりさぼり言うなよ」

 ヒバードは困惑するツナをからかうように身体の周りをクルクルと旋回すると、ちょこんと頭の上に止まった。
 いつも乗っかっている頭と感触が違うのが面白いのか、ツナの頭の上をピョンピョンと跳びはねるようにして、ふわふわと漂う髪をくちばしでつついてくる。

「わっ!痛いよ。ヒバード、やめろよ。あ!そういえばお前のご主人はどうしたんだよ。こんなとこ見つかったら、オレきっと咬みころ……」

「僕はご主人じゃないよ」

………えっ

「わーーーーー!出た!!!!」
「人を幽霊みたいに言わないでくれる?」
「あ……あ、いや、その……すみませんっ」

 しかし、そう叫んでしまったツナの気持ちもわかって欲しい。
 なにしろ相手は、並盛中学校 恐怖の代名詞、風紀委員長殿なのだから。
 その風紀委員長……雲雀恭弥が、手を伸ばせば触れそうな距離に、立て膝で座っていた。

 気がつけば、ツナになついていた(からんでいた?)鳥は、あっさりとツナから去り、雲雀の周りを嬉しそうに飛び回っている。
 それを雲雀はほんの少し眼を細めて見ている。すでにツナは関心の外のようだ。
 今の内に……ツナはこそっと腰を上げると、じわりと後ずさった。

「何しているの?」

 視線もよこさずに、ヒバリがほそりとつぶやいた。

………ぎくぅっ

 それだけで身体が金縛りにあったみたいに固まる。

「あ、あ-、いや……お邪魔でしょうから、オレはこのへんで……
「誰もそんなこと言ってないじゃない。まだ5時限目も終わってないし、ここにいれば?」
「えっ!……あ、いや、でも……」
「今夜から雨になるから、当分こんないい天気に恵まれないよ。せっかくのチャンスなんだし、無駄にすることないんじゃない?」
「へ?……何でそんなことわかるんですか?」

―― もしかして、ヒバリさんも、“超直感”が!?

「うん。今朝の天気予報で言ってた」
「あ……そうですか」

 ツナはなんだか力が抜けて、またずるずると腰を下ろした。
 雲雀はそんなツナに、ちらりと一瞬だけ視線をよこすと、すぐにまた、まとわりつく鳥に関心を戻してしまったようだ。

 つめていた息をほっと逃がす。

 身体のこわばりがほぐれるのがわかった。わずかながら交わした会話のせいか、あるいは、ヒバードに向ける雲雀の眼差しが思いの外柔らかいからか。彼の前に立つといつも強いられる緊張が解けていく。

「あの、ヒバリさん」
「なに?」

 それでも自分から話しかけるのは勇気がいる。帰ってきた返事が短いながらも穏やかなものだったのに安心して言葉を続けた。

「ヒバ……えと…その鳥は飼ってるんじゃないんですか?」
「なんで?」
「や、さっき“主人じゃない”って」
「ああ……飼ってなんかいないよ。この子が勝手に僕と一緒にいるだけ」
「そうなんですか?」
「うん。だから、この子は僕のモノでもないし、僕もこの子の主人じゃない」
「そうですか」

―― ああ、そうだろうな。

 ツナは、雲雀の言葉が胸にすとんと落ちるのを感じた。
 確かにこの人には、誰かに所有される、誰かを所有するといったような執着は似合わないない。学校には並々ならぬ執着があるようだが、だからといって、そこに通う生徒や教職員にはさほどの興味もなさそうだ(風紀さえ乱さなければ。あるいは群れなければ…だけど)。
 風紀委員の人たちに対しても、おそらく自分の「部下」だの「手下」だのといった認識はないのではないだろうか? まあ、その割には良いように使ってはいるようだけど。

 それでも、こんな風に側におくものもあるんだな……と、ふと思う。

 飼ってるわけじゃない、自分のものじゃない、と言いながら、こんなにも側にいることが許されている存在。

―― オレもそんな風に、この人の側にいれたらいいのに……

………えっ!

 ツナは、いきなり、ぽこりとわいてきた自分の思いに慌てた。

―― なになになに!? オレ、何考えてんの!?
 こんな怖い人の側にいたいわけないじゃん。それじゃ今まで以上に毎日デンジャラスでデストロイだよ!!!

 たった今の気持ちを払うように、ぶんぶんと両手を顔の前で振り回した。

「君、何してんの?」
「え!……あ、いや、なんでも。あ、ハエ……ハエが飛んできたみたいで」
「ハエ?……ふうん。真っ赤な顔して。変な子」

―― ああ!もう!真っ赤ってなんなんだよ!そんなわけ……あるか……顔が熱いっ

 いたたまれない気分になる。でも、そこから去る気にもなれなくて、いつの間にか体育座りしていた膝をぎゅっと引き寄せて丸くなった。


「……あ」

 雲雀の頭やら肩やらを行き来して遊んでいた鳥が、パタパタと雲雀の真正面に飛んだ。そして、顔に激しく近づくと、雲雀の唇をそのくちばしでつついた

―― ええええええ!
 ヒバリさんに対してなんて所行! これはいかにヒバードでも咬み殺されるのは免れないんじゃ!?

 脳裏に、ヒバードがトンファーでたたき落とされる映像が結ばれる。
 ツナは思わずぎゅっと目を閉じた。
 閉じて、数秒……おそるおそる目を開けた。

―― ……って、ええええ!!

 雲雀は右手の人差し指にヒバードを止まらせて、自らそのくちばしに唇を寄せていた。
 うっすら目を開けて、唇をつつくヒバードを見ている。その目に剣呑な光は一切ない。よく見ると、唇もかすかに開いて、妙に濡れて……

―― なに?これ……

 思わず凝視する。
 雲雀は、時折唇から少し唾液を溢れさせて、鳥にそれをつつかせていた。

「……ヒ…ヒバリさん?」
「ん?」

 ヒバードから唇を離さず、小さく返してきた。

「な、何してるんですか?」
「何って?」
「その……ヒバ……いや、鳥に、というか、鳥と、いうか、その……」

 そこでやっと雲雀は、やんわりとヒバードを唇から離すと、ツナに視線をよこしてきた。遠ざけられたヒバードが、不満げにチチっと鳴く。

「鳥、飼ったことないの?」
「え?……えーっと、そういえば小学生の頃、ちょっとだけ」
「その頃、したことなかった?」
「え?」
「今みたいに、自分の唾液を鳥に飲ませるの」

――あ、

 そういえば……小学生の頃飼っていた鳥は手乗り文鳥で、一日のうち数時間は籠から出して遊ばせていた。その鳥は、母さんに一番懐いていて……ああ、そうだ。母さんは、今の雲雀のように、よくその鳥を人差し指に止まらせて自分の唇をつつかせてたっけ。

『痛くないの?』

 ツナはよくそう聞いていた。

『痛くないわ。少しくすぐったいだけ』

 そう言って、母さんはくすくす笑っていた。

 不思議だ。記憶の中の母さんのその表情と、さきほどの雲雀のそれが重なる。顔立ちも性格も何一つ似たところもない2人なのに……

 パタパタ……

 ぼけらと考えてると、目の前にヒバードが迫っていた。

「わわっ」

 のけぞるツナにますます迫ってくる。
 これは……
 ツナはおそるおそる人差し指をヒバードの前に差し出した。鳥は心得たようにそれにちょこんと止まった。そっとくちばしに唇を寄せてみる。
 小さなくちばしでつついてきた。
 ちょっぴり痛くてくすぐったい。でも、いつも雲雀の周りを飛び回るのを見てるばかりの鳥が、今自分になつくようにしてるのを見ると、不思議なような嬉しいような気分だ。

 ツナがちょっぴり感動的な気分でいると、ヒバードは焦れたようにキツくつついてきた。

「あ、いたたたたっ。あ、ごめんごめん」

 慌てて、唾液を出してやる。最初は結構難しかった。丁度いい具合に出せない。口の中が乾いて唾液が出ず、頑張って出したら今度はあふれ出る。
 でも、すぐに慣れてきた。こっちが上手に出してやると、ヒバードも調子よく機嫌良く尻尾を軽く振りながら無心にくちばしを寄せてきた。

―― そういや、子供の頃は出来なかったっけ。

 母さんがするのを見て、自分もしたかった。でも、いざ手に載せて小鳥が目の前に迫ってくるとどうしても怖くて顔をよせられなかったのだ。
 鋭利なくちばしもいかにも痛そうで、それに唇を触れさせるのも勇気がいった。

―― なんだ~ 簡単じゃないか。ヒバードもちゃんと痛くないように加減してくれる。
 これって、ヒバリさんが躾けたのかなあ?
 
 なんだか楽しくて、嬉しくて、可愛くて……夢中になってたら、ヒバードの方が飽いてしまったのか、あっさりと身を引くと翼を翻して飛び立ってしまった。

「……あ」

 名残惜しげについ視線で負う。
 その先に、じっと自分を見る雲雀の姿があった。
 ツナは、それに思わず、にっこり笑いかける。
 雲雀の目がかすかに瞠られた。

「オレ、上手に出来ましたよね?」

 ちょっと得意げなツナの言葉に、雲雀が複雑な表情で、かすかに唇をゆがめた。苦笑したのかもしれない。
 高揚感のせいか、ちっとも雲雀が怖くなかった。普段なら考えられないことでも言ってしまえる。ヒバードを挟んで、まるで友だちにでもなれたような気分だ。
 なんだかふわふわしたような心地で、ヒバードに触れられていた唇に触れる。
 そして、雲雀の薄くて形の良い唇に目を止める。

――あっ

 何の気もない言葉だった。


 
「ヒバリさん、今、オレたち間接キスしましたね」



 ホントに何の気もない言葉だったのだ。

 だって、最近頻繁にその言葉を耳にし、自分も言ってたのだから。
 最初は山本だった。
 ツナの飲んでいた缶ジュースを飲ませてくれと、手を出してきた。そして一口飲むと言ったのだ。獄寺もいる、その前で。
『ツナと間接キスだな』
 もちろん嫌がらせだ、獄寺への。案の定獄寺は
『十代目になにしやがる!』と騒ぎ立て、大騒動になった。
 それから何かというと、ジュースの回しのみしては“間接キスだ”といい、“間接キスしようぜ”といっては囓りかけのパンを奪ったり。いちいち獄寺が反応するのが楽しくて、ツナもつい一緒になって騒いでいた。しまいは獄寺も、『十代目、間接キスしましょう』なんてジュースをよこしてくるようになったりして、ちょっと悪ふざけがすぎるかな……と、思っていた矢先だったのだ。

 そんなだから、つい……って、ついって言っても!!!

―― ぎゃー!オレ、ヒバリさんにも“間接キス”なんて言っちゃったよっ

 なんだか非現実的に夢心地だった。
 それが、一気に目覚めて悪夢的な現実に……

―― ど……どうしよう! オレ絶対咬み殺されちゃうよっ


 ひーっ!ぎゅっと目を閉じ、頭を抱えてうずくまる。
 こんなことなら、死ぬ気丸とグローブ持ってきたら良かったか?いやいやいや、さすがにここで死ぬ気で闘ったら拙いだろう。
 せめてせめて、本当に死なない程度に咬み殺してください。

 ざっ―――雲雀が立ち上がる気配がした。
 こ……怖いっ
 しかし、なかなかトンファーは降ってこなかった。

 びびりつつ、顔を上げて見上げる。


――― !?

 雲雀がツナを見下ろしていた。
 
 真っ赤な顔をして―――

「ヒ……ヒバリさん?」

 声をかけると、あろうことか雲雀はうろうろと視線をさまよわせたあげく、うつむいてしまった。

―――ええええ!

 こんな雲雀は見たことがない。

 のろのろと立ち上がり、雲雀と向き合う。視線は合わない。
 雲雀は頬も耳も真っ赤なままだ。
 それを不思議な思いで見る自分の顔もそれ以上に真っ赤なことにツナは気がつかない。

 ドキドキする。
 さっきもドキドキしていた。
 それは、“咬み殺しされるかも!”という恐怖のドキドキだったけど、今は……

 ふいに、雲雀の右腕動いた。
 え! 今からトンファー!?
 一瞬、身構えたツナの目の前で、雲雀の右手は自分の学ランのポケットの中に滑り込んだ。そして、次に現れたときは、缶コーヒーが握られていた。
 雲雀な真っ赤な、それでも無表情な顔のままでプルトップを引き、ぐっと一口含む。
 そして、それをツナに差し出してきた。

「え?」
「飲んで」
「な……なんでですか!?」

 困惑してあわあわしていると、雲雀は焦れたように缶を押しつけてきた。
 思わず受け取ってしまう。

「普通はこういうのでするんじゃないの?」
「え?……何をですか?」
「…………間接キス」
「あ、そうですね」

 ツナは一口だけ飲んでまた雲雀に差し出した。
 雲雀はどことなく満足げに、それをまた一口飲んでツナに戻してきた。
 そしてツナもまた一口飲んで……
 二人して黙って、交互に缶コーヒーを飲み続けた。

――オレたち、なんでこんなことしてるんだろう?

 思いつつ、それでも、なんだか中身がなくなるのが惜しいような気分になってくる。
 最後の一口をツナがぐいっと飲み干したとき、雲雀が口を開いた。

「綱吉」
「はい?」
「明日の放課後、応接室においで」
「明日……ですか?」
「うん。今日は風紀の仕事があるから」
「あ、はい」
「今度は、君の好きなのを持ってくればいいから」

 雲雀の言葉に、ツナは、はにかむようにちょっと笑って、こっくり頷いた。


 恐怖の風紀委員長殿は、何事もなかったような顔で、学ランの裾を翻して屋上から退場した。
 残されたツナの手には、缶コーヒーの空き缶。

 それは、ツナの苦手なブラックコーヒーだった。
 今まで一口だって飲めなかったのに。
 なんで、あんなに甘く感じたのかな?


 ツナは空き缶の口に、もう一度そっと唇を寄せた。




'==============================================

突っ込みどころは山ほど^^;
これは、ヒバリ×ツナか、ツナ×ヒバリかわかりませんね^^;
ヒバリは、こういうことにはとことん奥手でちょっと天然だと可愛いと思う。
だって、中学生だしw

きっと、ヒバリは前からツナに片想い。
ツナは無自覚でここから自覚しはじめる・・・って感じかな。


ツナ&山本&獄寺で、「間接キス」でふざけて遊ぶのは本当はなさそう。

小鳥に口移しで唾液を飲ませるのは、昔よくやってたような記憶があります。
実際は衛生的によくないみたいなので、やめといたほうがいいかもね。

純情Boys・・・てか、奥手Boysか(笑)
間接キスでいっぱいいっぱい。お子ちゃまだな~
今時、小学生でももすこしませてるよね(笑)

雲雀サイドをかいたので、ツナサイドはオレンジにしてみた。
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コメント

うぷぷw

まさしく純情Boysなヒバツナ!!

ヒバリの表情が真っ赤になる辺りから、読んでいてこちらまで赤い顔になりそうどした(笑)
純情なんだ~快ヒバリ!
いや、新鮮新鮮♪


とても楽しく拝読しました。
アニメの声優さんの声が聞こえてきたよ~
極寺は間違いなく、十代目との関節キスを喜びそうだ(笑)


>この子は僕のモノでもないし、僕もこの子の主人じゃない

ヒバードとヒバリの関係もきっとそんな感じなんだろうなw納得!
しかしヒバードが羨ましい!
誰との関節キスを羨ましがっているかは秘密だ(^^;

すっごく面白かったんで、また読ましてくれw


あ、先日22日の日記にコメント入れた気になっていたんだけど、投稿できてなかった。。。
今更入れるのもね(^^;

快さん、あれこれ楽しいイベント満載で羨ましい!
今度はリボーン会議にも参加したいっすw

URL | おだ #SVqLzQOU

2009/09/01 23:37 * edit *

おだしゃん~

楽しんでもらえたみたい?で、嬉しい^^
「リボーン」は皆中学生だから、これぐらい純情なのがらしくていいでしょ?
雲雀は特に、偏ってそうな感じがする。人間的に破綻してるやん?(ひどっ)ある意味世間知らずで、まともな人付き合いできなくて、恋愛ごとにも超奥手なんじゃないかな。
健全に育ってツナの方がかえって進んでるかもよ(笑)(ちゃんとあこがれの女の子もいるしw

>すっごく面白かったんで、また読ましてくれw
とりあえず、雲雀サイドも書いてみたけど、お気に召すかちと自信なし。
雲雀視点て難しいわ。

>あ、先日22日の日記にコメント入れた気になっていたんだけど、投稿できてなかった。。。

そうだったのか・・・
昨日、香月さんもコメント入らなかったんだって。調子悪い時間帯とかあるのかな?

リボーン会議は是非ご一緒しましょう!


URL | 快 #JxT2ZqZE

2009/09/02 00:03 * edit *

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ああ、すみません。 また「リボーン」です。 1827です。 ↑これで「ひばつな」ですって。 ちなみに、6927…これは「むくつな」(骸...

A murmur of Kai

2009/09/07 15:26

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