A murmur of Kai

今年のモットー「挨拶はした者勝ち! 相手の為ではなく、自分の為!」

 

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?Bの鉛筆で・・・ 

今朝、電車の中で本を読んでいて(金城一紀「Speed」)

「4Bの鉛筆で描いたような彫りの深い顔」

っちゅー表現があって、デジャブ。
あれ?私、この本読んで事あったっけ?
そんなことありません。
でも、、この表現・・・って、思い出した。
昨日読んでた本(近藤史恵「サヴァイヴ」)で、


「2Bの鉛筆でぐいぐい描いたような濃い顔」


ってのがあったんだ!!
(手元にないので、文章は曖昧・・・)
う~ん、こういうのもシンクロ?

ことさらに個性的な表現ってこともないけど、かといってとてもありふれた・・ってこともない。
続けて読む本に出てきて、びっくりする程度には、印象的な表現やんね。



話は変わるが、アクセスカウンター「10000」超えました。
3年近くやってて、この数字はとても少ないのかもしれないけど、
それでも、毎日誰かしらは読みに来てくれて、積み重なってこの数字になったわけで・・・
いつも読みに来てくれる皆さん、通りすがりの皆さん、
コメントくれる方、読んでそっと閉じていく方・・・・・皆さん、どうもありがとうございます。

これからもよろしくー

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category: Synchronicity

「燃えよ剣」 

「薄桜鬼」にはまって・・・(はまってってほどじゃないけど)
でも、基本的な新選組・幕末の知識がないから、わからんこと多々・・・というと、
Yさんが「燃えよ剣」を貸してくれました。

今、上巻の半ばにさしかかろうか・・というところ。

一昨日だか、「さて、取りかかろうか・・」と言うときに、Twitterにそのへんのことをつぶやいてみた。

したら、

「え!『燃えよ剣』って司馬遼太郎の?」

というコメントが、よく本の話題で盛り上がるTさんから入ってきた。

そうだけど・・・なに?そのくいつき・・・と思いつつ,返事をしたら、

なんでも、娘さんが新選組のアニメにはまっちゃって、Tさんがそれならば、と勧めたところだったそうな。
そして、図書館で予約を入れたところだったそうな。
で、何のアニメかというと・・・やっぱり「薄桜鬼」

あんまりいいタイミングだったのでびっくりしたんだって。
私もびっくりさ。

まあ、今をときめく?「薄桜鬼」だから、中学生(かなあ?)の娘さんがはまったっても別に不思議じゃないけど、私は友達に、そして彼女は父親に同じ本を同時期に薦められて・・ってのは、ちょっとびっくりやんね。



-- 続きを読む --

category: Synchronicity

 

今朝、近藤史恵の「巴之丞鹿の子」を読み終えたところなんですが、
それを読み始めた時、ちょっとビックリ。

出だしが

「女が犬の子を孕んだそうだよ」

とうセリフ。

「巴之丞」読む直前に、
桜庭一樹の「伏-贋作・里見八犬伝」
読んでたんですよね。

一瞬続きの話・・・あるいはシリーズ物を読んでるのかと思った(笑)
作者も違うっての(笑)

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たま~♪ 

もののけたまストラップ

久しく、このカテゴリで書いてなかったな<Synchronicity

昨日、帰ったら、エクセル関係の方の友だち(Nちゃん)から郵便が来てました。
開けてみたら、「もののけたま」のストラップがw

このNちゃんに19日に、久しぶりに携帯メールしておりました。
特別用事はなかったけど、体調が原因で最近滅多にネットにつないではらなくて、以前は良くしてたチャットも出来ずにいたので、ご機嫌伺いのメールでした。

その返事に「快さん、何か感じました?」との意味深な言葉が・・・・
なんだろう?と思ってたら、翌日すごく久しぶりにSNSに日記がアップされてあって、
「ストレス解消に1人でナンジャタウン行ってきました。快さんのお気に入りのたまが・・うんぬん」との記事が・・・

夕方行ったらしいので、
ん?丁度その時にメールが着いたのかしら?
そのことを言ってたのかな?と思ってたのですが、ストラップを送ってくれたことを言ってたようです(^o^)
私がNちゃんのことを「どうしてるのかな?」って思ってた時に、
Nちゃんも、たまがお気に入りの私のことを思ってくれたのね。

ストラップを送ってもらったこと自体も、すごく嬉しかったけど、
こんな風に、彼女と気持ちがシンクロしたことも+αですごく嬉しかったわ^^


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北白川 

有栖川有栖の新刊「火村英生に捧げる犯罪」読んでました。
通勤電車の中で。

ふと、顔を上げると、斜め前で、男の人が読んではる冊子が目に入りました。
ページの端に見えたのが

「北白川」の文字列。

どうやら、京都の観光案内みたい。
こりゃ、ひさびさに北白川へ行け!ってことかしら?(笑)

次に見たときは「下鴨」になってましたw

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